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立体引手/にぎりバー・ラウンドタイプ(引戸・吊戸)

※『音配慮ドア』引戸・片引には対応できません。
※にぎりバー・ラウンドタイプはオーダーにて扉の加工を承ります。詳しくは(下記:関連リンク※1)をご覧ください。
リビングドア:オプション 引戸・吊戸 立体引手/にぎりバー・ラウンドタイプ
リビングドア:オプション 引戸・吊戸 立体引手/にぎりバー・ラウンドタイプ
  • リビングドア:オプション 引戸・吊戸 立体引手/にぎりバー・ラウンドタイプ
  • 設計・施工情報
    現場取付品
  • 機能・性能
上記、機能・性能マークの詳細につきましては、性能マークのご紹介をご覧ください。
製品カテゴリ
各種データ・ライブラリー

バリエーション

立体引手(引戸・吊戸用)

立体引手・戸当り付き(機能ドア・2枚連動吊戸用)

にぎりバー・ラウンドタイプ

機能ドア・3枚連動引戸専用にぎりバー・ラウンドタイプ

製品特長

  • 立体引手
    従来の引手に比べ手がかりが深く、手がかけやすいために扉の開閉が楽にできる引手です。通常の引手加工に取付けることができます。

  • 立体引手
    ■方立にあたる部分には消音クッションが付いています。

  • 立体引手
    ■立体引手の凸側を控え壁のある側にすることで引き残しができ、引手が控え壁と重ならなくなるために開閉がしやすくなります。
    (有効開口は58mm小さくなります)
    (引き残しを設けて取付ける場合、戸尻側に『ラクラクローズ』はつきません。)

  • 立体引手
    ■凸側を控え壁のない側にすると、開口を広くとることができます。

  • にぎりバー・ラウンドタイプ
    ■ セパレートカマ錠と併せてご使用する場合。※ セパレートカマ錠取付位置にぎりバー・ラウンドタイプの、座プレート端部から上側は上へ50mm、下側は下へ50mmのところに取付けます。オーダーにて加工を承っております。

  • にぎりバー・ラウンドタイプ
    ■※必ず同梱の戸当りを使用してください。(有効開口は98.5mm小さくなります)(引き残しを設けて取付ける場合、戸尻側に『ラクラクローズ』はつきません。)※戸当りは枠内高さの中心位置に取付けてください。

  • ■3枚連動引戸専用・にぎりバー・ラウンドタイプ
    ※必ず同梱の戸当りを使用してください。(有効開口は188㎜小さくなります)
    ※戸当りは右図のように、引手扉の上下2ヶ所に取付けてください。

関連部材・関連情報

ご注意 ご採用・施工などにあたり、ご注意・ご理解いただきたいこと
立体引手のご注意
■引手違扉にはご使用いただけません。
■引き残しを設けて取付ける場合、戸尻側に『ラクラクローズ』はつきません。
■カマ錠座加工の扉にはご使用いただけません。
■吊戸・引込扉にはご使用いただけません。
■機能ドアには凸側を控え壁のない側に取付け、引き残しのないようにしてご使用ください。(2枚連動吊戸以外)

にぎりバー・ラウンドタイプのご注意
■片引専用です。
■引き残しを設けて取付ける場合、戸尻側に『ラクラクローズ』はつきません。
■カマ錠座加工の扉にはご使用いただけません。
■取付後、有効開口は98.5㎜小さくなります。
■巾広引戸、巾広吊戸、2枚連動吊戸、アウトセット吊戸には取付できません。
■「扉」に「にぎりバー・ラウンドタイプ加工」を特注指定してお知らせください。標準品には芯材が入っていないため取付できません。

機能ドア・3枚連動引戸専用にぎりバー・ラウンドタイプ のご注意
■3枚連動引戸専用です。
■取付後、有効開口は188㎜小さくなります。
■「扉」に「にぎりバー・ラウンドタイプ加工」を特注指定してお知らせください。標準品には芯材が入っていないため取付できません。

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