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ドアストッパー
- 製品カテゴリ
ドアストッパーのご採用を検討されている方はこちらから製品の情報がご覧いただけます
- 各種データ・ライブラリー
バリエーション
本体+受けセット
フラップタイプ(仮固定機能付)
フラップタイプ(仮固定機能なし)
本体
受け
扉上付けタイプ
製品特長
ドアを止めてレバーハンドルが壁に当たるのを防ぎます。ドアをロックすることもできます。
関連部材・関連情報
- ご注意 ご使用にあたり、ご注意・ご理解いただきたいこと
- ■扉と床の隙間が後付けストッパーは4〜15㎜の範囲でお使いいただけます。扉と床の隙間がこの範囲を超えますとストッパーが作動しないおそれがあります。
- ■仮固定機能付タイプは、床面からドアストッパー本体下端までの高さが6㎜になっていることを確認してください。
- ■ロックが掛かった状態で扉本体にもたれ掛かったり、引っ張ったりしないでください。ストッパーが破損するおそれがあります。
- ■磁気商品(テープ、カード、時計、精密機器等)を本体に近づけないでください。使用できなくなるおそれがあります。
- ■受けにワックスを掛けないでください。作動不良の原因になります。万一ワックスを掛けてしまった場合は、ワックスをきれいに拭き取ってください。
- ■受けにホコリ・砂が掛かった場合は、掃除機などで取り除いてください。作動不良の原因になります。
- ■フラップに磁気を帯びさせないでください。作動不良の原因になります。
- ■本体にお湯をこぼしたり、暖房機器による熱風等を与えたりしないでください。故障の原因になります。
- ■フラップが立ち上がったままになっている場合は、必ず手で倒してください。思わぬけがをするおそれがあります。
仮固定機能は、扉を開けてドアストッパー本体が受けの上にくるとフラップが上がり、仮固定状態となります。ハンドルを持って扉を引けば解除音が鳴り解除されます。 - ■仮固定機能は、扉を完全に固定する機能ではありません。
- ■取付の際は、必ず取付冶具を使用の上、取付ください。取付冶具なしで取付けると、ドアストッパーが正常に作動しないことがあります。
- ■扉を開放しておくときは、必ずロックレバーを下げて扉を固定してください。扉が強風で強く閉まり思わぬけがをするおそれがあります。
- ■扉が勢いよく開くと、フラップにぶつかり、扉がはね返る場合があります。
- ■本体や受けでお子様が遊ばないようにご注意ください。思わぬけがをするおそれがあります。
よくある質問
- 片開きドアにドアストッパーは取り付けできますか?
-
ドアのタイプ、シリーズによって取り付けできるドアストッパーは異なります。詳しくは下記をご確認ください。
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