受付中のセミナー
-
2026年10月20日(火)12:00~13:00
2026年10月21日(水)12:00~13:00AI時代に選ばれるデータセンター
~実例から学ぶ冷却技術と天井設計~AI需要の増加に伴い、データセンターでは高密度化とエネルギー効率改善を同時に実現する設計が求められています。今後は、次世代インフラへの対応力が、データセンターの価値を大きく左右します。本セミナーでは、省エネデータセンター設計の第一人者である杉田正氏をお迎えし、最新トレンドや事例紹介を交えながら、天井設計に焦点を当て、冷却システムや省エネ性、設備計画との関係をわかりやすく解説。事業者や設計担当者が、今後の案件で押さえるべき技術的なポイントやヒントをお届けします。
お申し込み締め切り:2026年10月19日(月)17:00
-
施工事例
木目天井を公共施設に取り入れるメリットや効果・設計のポイント
-
設計のヒント
フェーズフリーとは?求められる施設や実現する内装設計のポイント
建築・設計のヒント施設づくりのヒントをご紹介します
専門家インタビュー「施設づくりの今」を専門家にうかがいました
DAIKEN独自調査レポート独自調査で設計のヒントを探ります
施工事例インタビューお客様に採用いただいた理由をうかがいました
イベント情報施設づくりに役立つセミナーなどイベント情報をご紹介します
-
「聞き取りにくい空間」を変える、施設の吸音設計と事例
多くの方がレストランなどで音が反響し、会話しづらさを感じた経験があるのではないでしょうか。中でも、言葉の発達途上にある乳幼児が生活する子ども施設では音の響きすぎが大きな問題となっていますが、「吸音」する事で解決できる事が明らかになっています。そこで子どもの発達や保育者の労働環境改善のため、2025年11月、日本建築学会はこども家庭庁へ要望書を提出しました。本セミナーでは、要望書提出に関わった川井教授をお迎えし、提出背景や吸音の重要性、事例とコストについて解説。さまざまな施設の付加価値となる「良好な音環境」を設計するために、実務に落とし込むヒントをお届けします。
-
これからのクリニック設計
ー商業施設としての空間価値と設計手法近年、クリニックの開業数は増加傾向にあり、「いかに患者さまに選ばれるか」が大きな課題となっています。そのため、これからのクリニック設計においては、単なる医療施設にとどまらず、訪れた人の記憶に残るような空間づくりが求められています。
本セミナーでは、平岡建築デザイン様をお迎えし、「商業施設」の視点を取り入れた新しいクリニックの設計手法を解説します。
患者さまの印象に残るデザイン性と、医療施設としての確かな機能性をいかに両立させるか。豊富な実例を交えながら、これからのクリニック設計のヒントをお届けします。





























