DAIKEN History
ーDAIKENのキセキと輝くミライー
Technology[製品開発]2025~
◎12年ぶりに主力内装建材を刷新
これからの「ここちいい暮らし」

暮らしをアップデートする新主力ブランド『ieria』の誕生
長年愛されてきた主力内装建材『hapia(ハピア)』を12年ぶりに全面リニューアルし、新ブランド『ieria(イエリア)』を発表しました。
背景には、ライフスタイルや嗜好の多様化、リフォーム需要の高まりがあります。多様化する暮らし手のインテリアニーズに対応するため、トレンドを先取りした上質な色柄を新たに追加。ドア枠の見付け巾を薄くするなどデザイン性を追求しました。また、従来のハピアシリーズにあった複雑な5つの製品グレードを2グレード・明確な価格体系へ抜本的に再編し、分かりやすく選びやすい製品体系へ一新しています。
「いい住まい」と「いいエリア」を組み合わせたシリーズ名には、「DAIKENの機能・性能で暮らしをアップデートしてほしい」という想いが込められています。その名の通り、ドアから床、収納まで、美しい空間のトータルコーディネートを実現しました。
『ieria』は、お客様が思い描く理想の空間やワンランク上の上質な暮らしを提案する新たな主力シリーズです。当社を代表する次世代の定番ブランドの確立を目指すとともに、これからの持続的な成長戦略を力強く牽引する歴史の1ページとなりました。
DAIKEN TOPICS
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ブランドロゴに込められた想い
『イエリア』は、「いい住まい」「いいエリア」を組み合わせた造語です。人々の暮らしにフィットするお部屋作りをイエリアは提案しています。
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「二方枠ドア」など、洗練された空間を叶える新たな選択肢
天井高いっぱいの上枠レスハイドア「二方枠ドア」や、床面がスッキリする「下レールレス仕様の吊戸」など、新しいドアタイプを追求。無駄のないすっきりとしたデザインで、ワンランク上の上質な住まいを実現します。
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家全体が整う「トータルコーディネート」
ドア、床材や階段、壁面収納(ミセルなど)まですべてieriaシリーズで統一可能。色柄のトーンを合わせることで家全体に一貫した世界観が広がります。
DAIKEN History
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1947~
特殊合板への挑戦◎特殊合板
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1959~
資本金の25倍をかけた一大事業への進出◎木質繊維板(インシュレーションボード)
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1964~
住宅・ビルに不燃という安心を提供◎鉱物質繊維板(ダイロートン)
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1970~
日本初のWPC床材◎WPC(Wood Plastic Combination)
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1975~
ドアをインテリアの主役へ◎ドア
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1975~
住宅にビルトインという発想◎システム収納
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1982~
「音」を知り尽くした先駆者◎SOUND DESIGN
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1985~
コーディネート提案で時代をリード◎コーディネート
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1996~
資源を活かし環境を守る◎中質繊維板(MDF)
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1996~
和紙を織り上げるという新発想◎和紙畳おもて
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1997~
地震に強い新素材の誕生◎火山性ガラス質複層板(ダイライト)
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2002~
積み重ねてきた信頼と実績 TDYアライアンス◎アライアンス活動
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2008~
ペットと快適な空間 ーペットの悩みを解消ー◎ペット向け建材
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2011~
おもいやりの気持ちをカタチに ー支え合う住まいの空間づくりを提案ー◎高齢者施設向け建材
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2012~
建材業界初!抗ウイルス機能付き建材の開発◎抗ウイルス機能『ビオタスク』
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2015~
業界初の技術を採用した高意匠床材◎美を極めた床『美を極めた床『Trinity』
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2016~
不燃建材の先駆者がデザインする未来◎不燃壁材『GRAVIO』
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2017~
木質素材の新たな用途展開◎木質素材
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2018~
未来を切り拓く共創拠点が誕生◎研究開発部門「DAIKEN R&Dセンター」
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2021~
異業種共創でオフィスの未来を拓く◎「point 0 committee」への参画
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2025~
これからの「ここちいい暮らし」◎12年ぶりに主力内装建材を刷新
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2025~
創立80周年に誓う新たな変革◎社名変更。新たな提供価値の創造へ。






