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終戦から40日後、
「復興資材として木材・製材品を生産し、
日本の社会や国民の生活の再建に役立ちたい」
という志のもと創業しました。

新しい技術・製品開発は人々の暮らしを豊かにする、
そして、企業の発展にもつながる
ということを教えられました。

1947年〜

企業の運命を左右する決断

特殊合板への挑戦

1

1959年〜

資本金の25倍をかけた

一大事業への進出

2

1964年〜

住宅、ビル、空港などに

不燃という安心を

3

暮らしが豊かになるにつれて、新たな問題が発生。
一歩先を捉えた「発想」と「技術」が必要となりました。

1970年〜

新たな加工技術

日本初のWPC床材

4

1975年〜

単体製品からシステムへ

住宅にビルトイン

5

1996年〜

自然と共存する

資源を活かし環境を守る

6

めまぐるしく変化する時代に対応するだけでなく
環境・社会・ヒトとの調和を大切にした
モノづくりへと発展していきました。

1996年〜

畳文化の継承

新たな和の風景を提案

7

1997年〜

高強度・防耐火・軽量

地震に安心の性能

8

1999年〜

健康と安心を

大切な人を守る空間づくり

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