人気のテレビ/TV壁面収納をご紹介|タイプ別の特徴と選ぶ4つのポイント

人気のテレビ/TV壁面収納をご紹介|タイプ別の特徴と選ぶ4つのポイント

テレビ/TVの壁面収納選びにお悩みではありませんか? テレビ/TVの壁面収納は床や窓・カーテン、ソファなどと並び、部屋の中で大きな面積を占めます。 そのため、テレビ壁面収納の選び方次第で、リビング空間のイメージが大きく変化します。 そこで、見た目も機能性も兼ね備えた壁面のテレビ収納を選ぶときの基準とポイントについて解説いたします。

おすすめのテレビ/TV壁面収納を選ぶポイント

壁面テレビ収納を選ぶときに大切な4つのポイントをご紹介します。 
まずはポイントの概要をチェックしてみましょう。

1. 収納力とライフスタイルから選ぶ
・ハイタイプ、ロータイプ
・壁掛けテレビタイプ、据置テレビタイプ
2. ディスプレイのインチ・サイズから選ぶ
・大型~中型インチにおすすめの壁面テレビ収納
・中型~小型インチにおすすめの壁面テレビ収納
3. オーダーテレビ壁面収納と一般的な壁面収納
・オーダーテレビ壁面収納の特徴
・一般的なテレビ壁面収納との違い
4. リビングデザインに合わせて選ぶ
・カスタマイズとカラーバリエーション

収納力バツグンのハイタイプ(壁一面)テレビ壁面収納

スマートフォンやタブレットでテレビやインターネットを見ることが当たり前になりました。
個人での視聴は小さな画面のツールが主流の一方、家族が集まるリビングには高精細で大画面のテレビを設置することが変わらず人気です。
生活感が出やすい家電の代表であるテレビは、テレビ壁面収納と組み合わせることで、部屋のインテリアに馴染ませることができます。テレビ壁面収納はハイタイプ(壁一面)とロータイプ(テレビ台/テレビボードタイプ)がありますので、間取りや暮らしの用途に合わせてテレビ壁面収納のデザインを選びましょう。

ハイタイプとロータイプの壁面収納の違いは?

テレビ/TV壁面収納のデザインは、

  • ハイタイプテレビボード(壁一面)タイプ
  • ロータイプテレビボード(テレビ台)タイプ

以上の2種類にわけることができます。

ハイタイプテレビボードタイプの壁面収納とは、テレビを囲むように左右の棚収納と上部の棚、下台のテレビ台/テレビボードが一体になっているデザインの壁面収納です。
「ロの字」型のデザインで、床から天井まで収納が続く壁一面タイプもハイタイプテレビボードに含まれます。

ロータイプテレビボードの壁面収納とは、テレビよりも低い壁面収納のことで、一般的なテレビボードに近いデザインです。
高さを抑えたデザインなので圧迫感を感じにくく、リビングをより広く見せることができます。
本棚・飾り棚・ウォールシェルフと・キャビネットなど、他のリビング家具とのコーディネートも楽しめます。

ハイタイプ(壁一面)のテレビ壁面収納の特徴と選ぶポイント

大建工業「MiSEL(ミセル)」のリビングの壁面いっぱいに設置されたハイタイプテレビボードの壁面テレビ収納の画像。床から天井までウォール全体に隙間なく設置された壁面収納は、中央に置かれた薄型のテレビ/TVを囲むようにオープンなユニットシェルフが配置され、その周りのシェルフにはパインのようなナチュラルな木目の扉があり、ブラックのシェルフの板と組み合わせることで、ウォール全体をおしゃれに演出している。木製のブラックのシェルフは、本棚・書棚・飾り棚として利用され、小物・雑貨・フォトスタンド・雑誌などが並んでいる。壁面収納の一部分はカウンタータイプの引き出しになっており、椅子を置くことでパソコンデスクとして使える。オープン棚にはLEDライトがディスプレイされている。リビングの床は、北欧のようなナチュラルな木目のフローリング。まわりにはソファやモダンなデザインのローテーブルがを置かれている。天井にはledのダウンライト照明器具がみえる。DAIKEN homestyle wall furniture series ※小物・雑貨などのディスプレイは別売り
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/plan_detail/plan9.html
大建工業「MiSEL(ミセル)」ハイタイプテレビ台/TVボード壁面収納
ハイタイプ(壁一面)のテレビ壁面収納の特徴
  • ウォール全体のデザインやカラーを統一でき、リビングがおしゃれになる
  • 収納がたっぷりあるので、リビング周りで使いたいものが出し入れしやすくなる
  • 家具や収納用品を買い足さずに済み、見た目にもスッキリする
  • 壁一面に収納が集中するので家族が片づけやすくなる

リビングは家族が共有するスペースなので、どうしてもモノが増えてしまいがち。
モノに合わせてカラーボックスや引き出し、スチールラックやシェルフなど収納用品を増やしていくと、あっという間に床が埋まってしまいます。

大容量の収納力を備えたハイタイプテレビボードの壁面収納があれば、棚を用途別に使い分けて収納したり、人別に持ち物を分けて収納することもできます。
ハイタイプのテレビ壁面収納は、片づけが苦手な方や、モノが多くて悩んでいる人におすすめです。

ハイタイプテレビボードの壁面収納を選ぶポイント
1.インテリア・家具にあわせて、壁面収納のデザイン・カラー・材質を選ぶ
2.テレビのディスプレイサイズにあわせて、幅・奥行を選ぶ
3.扉付きのキャビネットタイプと、扉のないウォールシェルフタイプの収納棚を使い分ける

1. インテリア・家具にあわせて、壁面収納のデザイン・カラー・材質を選ぶ

ハイタイプテレビボードの壁面収納はリビングのイメージづくりに大きく影響します。そのため、理想的なリビングのイメージをしっかりと持ってから、壁面収納のデザイン・カラーを選びましょう。

2. テレビのディスプレイサイズにあわせて、幅・奥行を選ぶ

また、テレビのサイズによって、選ぶべき壁面収納の幅・デザインも変化します。
テレビの幅・外寸と上下左右の空間を事前にチェックしましょう。

3. 扉付きのキャビネットタイプと、扉のないウォールシェルフタイプの収納棚を使い分ける

扉付きのキャビネットタイプの収納は、中身が見えないのでインテリアに統一感がうまれやすい、埃や紫外線からカバーできる、来客時に見せたくないアイテムをすぐにしまえる、などのメリットがあります。
扉のないウォールシェルフタイプの収納は、扉を開閉する必要がない、どこになにがあるか一目でわかる、雑誌や小物、フォトスタンドを並べるだけでおしゃれにディスプレイできる、などのメリットがあります。
両方のタイプのメリットを理解して、生活スタイルに合わせた収納タイプを選ぶとよいでしょう。

さらに便利に!おすすめの収納方法

MiSELのハイタイプテレビ壁面収納は、カスタマイズ性が高く、組み合わせが豊富なのも魅力です。
また、収納力に優れているため、後からウォールシェルフやラックを追加する必要がありません。
リビングとダイニング・キッチンがつながっている間取りでは、キャビネットやキャスター付きスチールワゴンなどに収納するような小物・器具・食器類の一部を壁面収納に納めるのもおすすめの方法です。
ここではハイタイプテレビボードの収納例の一部をご紹介します。

  • 開閉式の扉を付けて棚をワークデスク・パソコンデスクにする
  • 表紙を飾りながら収納したり、引き出し内に整理収納して書棚・本棚として利用する
  • シェルフの中にパイプを追加してクローゼットとして利用する
  • 扉なしのオープン棚を飾り棚にして見せながら収納する
  • 食器やカトラリーなど、キッチン・ダイニング収納としても兼用する
  • 低めの棚や引き出しは、子どものおもちゃやリビング学習用の収納として利用する
  • CDやDVD、ゲームソフト、AV機器など、見せたくないアイテムは扉付きの棚にまとめて収納する

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ロータイプ(テレビ台/テレビボード)のテレビ壁面収納の特徴と選ぶポイント

大建工業「MiSEL(ミセル)」の床面設置ロータイプの壁面収納テレビ台/TVボードの画像作例。天然ウォルナットのフローリング床に、ナチュラルなベージュの木目の扉を備えたベンチサイズほどの高さのテレビ下台/TVボードが置かれている。テレビ収納は奥行を抑えたスリムなデザイン。テレビ台の上には50インチの薄型テレビと観葉植物、小物・雑貨がディスプレイされており、シンプルかつ清潔感がある空間を演出している。テレビ下台/TVボードの中央部は、薄型テレビとほぼ同じ幅のブラックのガラスの扉つき収納が組み合わさり、ここには棚に収納されたAV機器のなどリモコン操作が可能な透過型の扉が採用されている。テレビの上部には、ロータイプのテレビ台と並行するように、ブラックのガラス扉が付いたシェルフが、ウォールにが設置されている。奥行をおさえたスリムなシェルフの中には、書棚・本棚・飾り棚のようになっており、CDやDVDも並んでいる。荷重を抑えるため、引き出しに重いものは入っていない。棚のサイドには、シダーウッドのような植木鉢がある。天井にはledのダウンライト照明器具がみえる。DAIKEN homestyle wall furniture series ※小物・雑貨などのディスプレイは別売り
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/plan_detail/plan12.html
大建工業「MiSEL(ミセル)」ロータイプの壁面収納テレビ台/TVボード
ロータイプ(テレビ台/テレビボード)のテレビ壁面収納の特徴
  • 高さを抑えているので圧迫感を感じず空間を広く見せられる
  • ボードの上に小物・雑貨・フォトスタンドをおしゃれにディスプレイできる
  • 広くないリビングでも、フロート・スリムタイプの壁面収納なら空間を有効活用できる
ロータイプ(テレビ台/テレビボード)のテレビ壁面収納を選ぶポイント
  • テレビボードの引き出しに、AV機器などの収納したいアイテムが入るサイズを選ぶ
  • テレビのディスプレイ・幅などサイズに対して、幅に余裕のあるテレビボード壁面収納のサイズを選ぶ
  • セパレートのフロートタイプ壁面収納と組み合わせて、デザインと収納力を両立する

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壁掛けテレビ壁面収納でおしゃれなリビングを演出

壁掛けのテレビ壁面収納の特徴は、リビングをホームシアターのように演出できること。
また壁掛けテレビに合わせて、フロートタイプ(吊り戸棚タイプ)の壁面収納を組み合わせることで、よりスタイリッシュなインテリアを実現できます。

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壁掛けテレビと据置テレビの壁面収納の違いは?

壁掛けテレビ据置テレビの壁面収納は、それぞれ特徴が異なります。

壁に飾った絵のように見える壁掛けテレビは、薄型テレビの普及により身近になりました。
限られたスペースで設置できるので、店舗や商業施設で多く見られますが、家庭でも人気のスタイルです。

据置テレビは設置が簡単で移動も可能なことから、さまざまなスタイルに対応しやすい点で一般的です。

壁掛けテレビ壁面収納の特徴と選ぶポイント

大建工業「MiSEL(ミセル)」のフロートタイプ(宙に浮いた吊りタイプ)のシンプルデザインが魅力の壁面収納テレビ台/TVボードの製作例画像。
ホワイトのタイル壁に42インチの壁掛けテレビが設置されている。幅160×奥行き47×高さ130.1cmのテレビボードは、宙に浮いた吊りタイプで、ダークブラウンのカウンター板上には小物・雑貨やアートがディスプレイされている。ホワイトのウォール、ウォル ナット・またはオークの板のようなフローリングがある、モダン・インダストリアル調の部屋。一人暮らしの広いリビングのような部屋には、脚がスチールのフレームでできたブルックリン調のスタイリッシュなブラウンソファが2つ置かれ、木製のサイドテーブルが1台置かれている。天井にはledのダウンライト照明器具がみえる。フロートタイプのTVボードのカラーをホワイトを基調にすれば西海岸テイストの空間に。DAIKEN homestyle wall furniture series ※小物・雑貨などのディスプレイは別売り
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/plan_detail/plan15.html
大建工業「MiSEL(ミセル)」フロートタイプのテレビ/TV壁面収納
壁掛けテレビ壁面収納の特徴
  • 絵画のように壁と一体化しておしゃれ
  • テレビ配線が視界に入らないので見た目がスッキリする
  • テレビが壁面に固定され耐震性に優れているのでテレビが転倒しない
  • 床面の掃除がしやすい

⇒MiSEL(ミセル)のオーダーテレビ壁面収納の耐震性能について詳しくはコチラ

壁掛けテレビ壁面収納を選ぶポイント
  • 壁掛け対応のテレビを選び、設置部分の高さ・左右の幅などサイズを決めておく
  • ボードが床から浮いたフロートタイプのテレビ壁面収納は掃除が簡単でスタイリッシュ
  • 窓の位置や光の入り具合を考える

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据置テレビタイプ壁面収納の特徴と選ぶポイント

大建工業「MiSEL(ミセル)」の据置タイプのオーダー壁面収納テレビ台/TVボードの製作例画像。クリアベージュの扉のテレビ/TV壁面収納は、据置タイプのテレビをロの字で囲み、ハイタイプテレビボードのtvboard部分にはクリアな扉がついており、主にTV周りに設置したいav機器が収納されている。
片側の壁に寄せるように設置。上段の収納は一部分がオープン棚で、圧迫感を出さない工夫がされている。テレビ収納のみならず両サイドはチェストタイプの収納スペースを設けている。手前には畳ラグが敷かれており、モダンなデザインが光る木製の丸テーブル(ちゃぶ台)と座椅子が置かれている。
天井にはledのダウンライト照明器具がみえる。シンプルかつナチュラルテイストな和のしつらいが特徴。DAIKEN homestyle wall furniture series ※小物・雑貨などのディスプレイは別売り
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/plan_detail/plan7.html
大建工業「MiSEL(ミセル)」据置テレビタイプのテレビ/TV壁面収納
据置テレビタイプ壁面収納の特徴
  • さまざまなサイズのテレビ/TVに対応できる
  • 壁掛けタイプと比べ、テレビの設置が簡単で買い替えにも対応しやすい
  • 薄型テレビをインテリアやオブジェのように飾ることができる
据置テレビタイプ壁面収納を選ぶポイント
  • 収納部分とテレビサイズを考慮にいれて、ボードのサイズを決める
  • 配線をスッキリ隠せるよう配線カバーや配線キャップを備えたものを選ぶ
  • 地震や子どもの衝突でテレビが転倒しないよう転倒防止対策をとる

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【転倒防止対策対策を設置段階で確認しましょう】
地震や子供の衝突によって、テレビが転倒してしまう心配があるため、壁面テレビ収納設置の際に十分な安全対策をとりましょう。
MiSEL(ミセル)には据置TV用のバックパネルがあります。
壁面テレビ収納の据置きテレビ用バックパネルには、テレビとつなげるワイヤーが同梱されており、日常のアクシデントによる転倒を防ぐことができます。

大建工業「MiSEL(ミセル)」の据置テレビの転倒防止を説明しているイメージ画像。ロの字型でボード・本棚・飾り棚、天袋が一体になったハイタイプの壁面収納テレビ台が設置されている。手前に無垢材のアルダーのようなテーブルがあり、コーヒーカップなどの食器が置かれている。リビングの横にダイニングとキッチンがつながった間取り。奥には天然の木目調のダイニングデスク・チェア、キッチンの吊戸棚も含め、全体がナチュラルウッドでまとめられている。画像右側にはテレビ背面に転倒防止のためのピクチャーレールのようなワイヤーがアップになった画像がある。DAIKEN homestyle wall furniture series ※小物・雑貨などのディスプレイは別売り

【配線もスッキリまとめて美しくディスプレイしましょう】
テレビや家電を設置する時の悩みの一つに「配線の束」問題があります。
オーダーの壁面収納のテレビ台を採用しても配線の束が見えてしまっては、美しくディスプレイできません。
特に配線コード類は黒色のものが多く、はみ出ていると目立ちます。

また、配線コード部分にはホコリがたまりやすく、掃除が大変です。
ホコリがたまると発火の原因にもなりますので、壁面テレビ収納の高さや幅などサイズにかかわらず、コード類をスッキリ収納できるよう心がけましょう。

MiSEL(ミセル)のオーダーテレビ壁面収納は、ユニット後方に配線をまとめる動線を設置。
フロートテレビボードタイプのオーダーテレビ壁面収納にも対応しています。
オーダータイプの壁面収納テレビ台で配線まわりをすっきりまとめて、おしゃれな見た目を実現しましょう。

オーダーテレビ壁面収納の背面の画像。配線カバーや配線キャップで、散らばりやすいコードをまとめて、美しく見せることができることを解説した画像。DAIKEN homestyle wall furniture series ※テレビなどのディスプレイは別売り

⇒オーダーテレビ壁面収納の配線システムについて詳しくはコチラ

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インチ・サイズで選ぶテレビ壁面収納

テレビ/TV壁面収納は、42・50・55・60・65インチなど、テレビサイズにあわせて壁面テレビ収納の大きさ・奥行きを選ぶことができます。

壁面収納テレビ台があることで、薄型大画面テレビを圧迫感なくディスプレイできるので、部屋の広さや間取り、家具配置を考慮しながらインチ・サイズでテレビ壁面収納を選びましょう。

大型~中型(55/60/65インチ~)におすすめのテレビ壁面収納

大建工業「MiSEL(ミセル)」の薄型大型テレビ60インチにおすすめのオーダー壁面収納テレビ台の製作例画像。ラグジュアリーなリビンクの壁面にダークブラウンのカウンターTVボードが壁から壁に隙間なく置かれている。下台のTVボードの上には、植物やアートがセンス良く飾られ、ホワイトのウォールにはウォルナットのようなブラックブラウンのバックパネルに60インチの壁掛けテレビが設置されている。TVボードの引出し扉は取っ手のないブラックのスモークガラスで、中にはAV機器がある。テレビを挟んで片側の壁には、フロータイプの収納が設置されている。手前にはダークグレーのカウチソファが置かれ、その前には同色の楕円形のラグマットと正方形のローテーブルがある。幅50cm×50cmのローテーブルの上にはガラスのカップとアイアンポットが置かれている。天井にはledのダウンライト照明器具がみえる。DAIKEN homestyle wall furniture series ※小物・雑貨などのディスプレイは別売り
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/plan_detail/plan1.html
大建工業「MiSEL(ミセル)」大型インチテレビ対応のオーダー壁面収納

大型~中型(55/60/65インチ~)のテレビ壁面収納は、シアタールームのようなダイナミックな空間を演出することができます。
ハイタイプやフロートタイプの壁面収納の場合、テレビ壁面収納自体が大きな面積を占めますので、カラーや材質選びが特に重要です。
また、バックパネルによって部屋の印象が大きく変わるので、Webプランニングソフトなどシュミレーターを使いながらでき上がりをプランニングするのがオススメです。

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中型~小型(~50インチ)におすすめのテレビ壁面収納

大建工業「MiSEL(ミセル)」のリビング対応の中型・小型テレビにおすすめのテレビ据置型壁面収納テレビ台の画像。ブラック&ホワイトのモノトーンでコーディネートした壁面収納テレビ台は、コの字のデザイン。下台の幅はおよそ200cm。奥行き32cmでスリムな仕上がりの壁面収納テレビ台がシンプルな空間にマッチしている。オープン棚部分は、本棚・書棚・飾り棚としてフォトスタンドなどが並んでいる。隙間を埋めすぎないのがディスプレイのポイント。テレビボード下の扉は鏡面のサテン/ミストでAV機器を収納している。手前の長方形のテーブルも天板はガラス素材で、シンプルかつ高級感ある仕上がり。窓際の観葉植物がすくすくと育つ明るい日ざしが差し込む空間。天井にはledのダウンライト照明器具がみえる。DAIKEN homestyle wall furniture series ※小物・雑貨などのディスプレイは別売り
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/plan_detail/plan11.html
「MiSEL(ミセル)」中型・小型テレビにおすすめのオーダー壁面収納

中型~小型(~50インチ)のテレビ壁面収納は、コンパクトなリビングをスッキリまとまりのある空間に仕上げ、おしゃれに演出できるものを選びましょう。
リビングのみならず、寝室や個室、キッチンに隣接する空間、部屋のコーナーなど、さまざまなスペースを活用することができます。

⇒リビングのテレビ台壁面収納についてさらに詳しい記事はこちら

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オーダーテレビ壁面収納と一般的な壁面収納の違いをチェック

大建工業「MiSEL(ミセル)」のリビング対応の中型・小型テレビにおすすめのテレビ据置型壁面収納テレビ台の画像。フロートタイプの壁面収納テレビ台はトレンドウッド調のラック。ウォル ナットよりシャープなイメージを演出できる。テレビ32インチと小型でスリムなため、インテリアに溶け込み、家電の無骨さがない。逆コの字の収納は上段と左端には扉をつけ、テレビ横の3×2の棚はオープン収納にして、本棚・書棚・飾り棚のようなユニットシェルフとして利用している。ゆったりとした一人掛けのソファと、2客の椅子はファブリックのテイストを揃えている。シンプルなテーブルの上には、ワイングラスやヴィンテージワインボトルが置かれている。天井にはledのダウンライト照明器具や間接照明がみえ、テーブルの上にはダイニング用のダウンライトが吊り下がっている。一人暮らし調のコンパクトな空間ながら、大人の趣味時間を楽しめるホテルライクなラグジュアリー空間を演出している。DAIKEN homestyle wall furniture series ※小物・雑貨などのディスプレイは別売り
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/plan_detail/plan14.html
「MiSEL(ミセル)」中型・小型テレビにおすすめのオーダー壁面収納

オーダー壁面収納とは?

オーダー壁面収納とは、サイズ・デザイン・扉の材質・カラーをカスタマイズできる壁面収納です。
間取りや部屋の面積、インテリアの雰囲気を考え、好みのスタイルにカスタマイズしながら作り上げることができる壁面収納。
ライフスタイルにぴったりと合う壁面収納を選ぶことで、おしゃれで暮らしに便利な空間を実現できます。

一般的な壁面収納との違い

一般的な壁面収納は、使い方をある程度想定して作られているので、そのプランに合えば問題なく使うことができます。
その一方で、使いづらい機能やサイズが合わないなどの不具合があると、壁面収納が活用できず、新たにラックや引き出し、ウォールシェルフといった収納用品を増やす要因になります。
すると、部屋の統一感がなくなったり、見た目が雑然としてしまい、壁面収納を採用するメリットが半減してしまいます。

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⇒壁面スペースをフル活用できるオーダーテレビ壁面収納についてはコチラ

リビングのデザインにあわせて選ぶテレビ壁面収納

テレビ壁面収納を設置する際、一般的な壁面収納(既製品)では、どうしても合わないことが出てきます。
既製品の中には、ユニットシェルフのようないくつかカスタマイズできる機能がついていたり、色や素材のバリエーションが選べるよう、ラインアップを充実させているものもありますが、リビングのデザインにあわせて選ぼうとすると、そぐわない部分が出てきてしまいがちです。

  • リビングの広さやデザインにあわせてカスタマイズしたい
  • 色や素材をリビングにあわせたい

リビングにあわせてカスタマイズできるテレビ壁面収納

大建工業のオーダーテレビ壁面収納「MiSEL(ミセル)」ならリビングのデザイン・サイズ・設計にあわせて特注オーダーできることを説明している画像。床から天井までの隙間なく備え付けられたハイタイプのオーダー壁面収納テレビ台で、テレビを囲むように配置された収納は同一サイズが36コマ設置されていてロッカーのよう。ウォールシェルフの扉は天然のウォルナットのような木目調。一コマずつはコンパクトに見えるが、壁一面を利用して収納を充実させているため、大容量収納が可能で、ウォールシェルフを部分的に設置したりする必要がない。DAIKEN homestyle wall furniture series ※小物・雑貨などのディスプレイは別売り
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/function/01.html

リビングの広さやデザインにあわせて柔軟にカスタマイズするならオーダーテレビ壁面収納がおすすめです。
新築物件ではない場合や、リノベーション物件の場合、どうしても回避できない複雑な設計があったり、既製品では無駄なスペースを作ってしまう場合があります。
豊富なオプションパーツを組み合わせれば、ユニットシェルフよりもさらに無駄な隙間なく壁面収納を設置することもできます。さらに、棚の中に突っ張るタイプの棚をつけたりケースを使えば、さらに小物収納スペースとしても使えます。

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リビングにあわせて選べるテレビ壁面収納カラーバリエーション

大建工業のオーダーテレビ壁面収納「MiSEL(ミセル)」ならリビングのカラーにあわせて特注オーダーできることを説明している各種木材を並べた画像。どのタイプもナチュラルテイストな仕上がりのチェリー・メープル、ウォルナット、オーク、アルダー、パインのような木目、鏡面の扉の引出し、ボード、棚板の材質・カラーのサンプル画像。ブラウンやクリアベージュはナチュラル派に、トーブグレーはヴィンテージ風に仕上げたhomestyleが好みの人におすすめ。ダルブラウン・オフブラックなどダークカラーは、アジアンテイストでコーディネートしたい人やアンティークにまとめたい人にも人気。モノホワイト、ネオホワイトは、西海岸調の部屋づくりでも人気。DAIKEN homestyle wall furniture series
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/function/color.html

収納用品一つとってもデザインや色はさまざまです。
片付いているのになぜか雑多な印象に見えてしまう空間というのは、色やデザインに一体感がないから。
床・壁の色とコーディネートしたり、アクセントになる素材を選んでリビング全体をコーディネートしましょう。
テレビ壁面収納をオーダーする場合、何種類かの色や素材を組み合わせたり、扉部分だけ色を変えたりしてデザインすることも可能です。
扉だけ後で付け替えたり外したりすれば、ちょっとした模様替えも実現できます。
また、銘木の個性を追求した天然の美しさが魅力の素材を選べば、家全体のコンセプトと合わせたコーディネートも実現できます。

⇒オーダーテレビ壁面収納のカラーバリエーションについて詳しくはコチラ

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MiSELのおすすめオーダー壁面収納プラン

リビングの壁面収納プラン ~ Living order wall storage ~

MiSELのリビング壁面収納プランを紹介している画像。壁掛けテレビ、AVボード、本棚・書棚、飾り棚、戸棚、クローゼット、その他の用途の棚としても利用できるオーダー壁面収納を掲載している。無垢のウォルナットのようなダークな色の木目の棚・鏡面のキャビネットや引出しなど、美しいオーダー壁面収納を選べる。PCデスクを兼ね備えたオプションも豊富にある。壁面テレビ収納のデザインやカラーとテーブル・ソファなどの家具・ウォール・奥行き・間取りスペースにあわせたインテリアと統一感のある空間を実現したい人にもおすすめ。
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/list_living.html

リビングを機能的でライフスタイルに合わせた空間にするMiSELのリビング壁面収納プラン。
オーダー壁面収納では、重厚感ある大人のリビング、収納力にこだわったハイタイプなど、さまざまなプランをご紹介しています。
テレビ台として、AVボード、本棚・書棚、クローゼット、PCデスクとしてなど、用途も機能もさまざま。暮らす人のアイデアを刺激する壁面収納です。
さらにテーブル・ソファ、ラグなどの家具・インテリアに合わせたおしゃれな空間に興味がある方にもおすすめです。アートフレームを飾るようにテレビを設置するのも人気です。

⇒リビング壁面収納プラン一覧へ

ダイニング・キッチンの壁面収納プラン ~ Dining order wall storage ~

MiSELのダイニング・キッチン壁面収納プランをいくつも紹介している画像。ナチュラルテイストで明るいダイニングをイメージしたプランが人気。食器・雑貨・キッチン・ダイニングまわりを美しく収納できるプランを紹介している。ダイニングのダウンライトの照明にもぴったりマッチする美しい木目の棚・シェルフ・キャビネットを多数掲載。扉や引出しは木製のみならず鏡面仕上げできるものもある。調理家電を収納できるシェルフのほか、カウンター・キッチン・ダイニングボードとしても使えるオプションも揃う。突っ張るタイプの棒や棚で空間を捻出しなくても壁面収納で十分な収納空間を確保できる。
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/list_dining.html

食器や生活雑貨などで煩雑になりがちなダイニングを、機能的で清潔に使いたい人のためのアイデアが詰まったMiSELのダイニング壁面収納プラン。
キッチン周辺にはラックやキャスター付きワゴンを置く場合が多く見られますが、壁面収納を採用することで、統一感を出すことができ、かつ家具の数を減らすことができます。
フレーム扉のセレクトでスタイリッシュなコーディネートにしたり、便利な調理家電をこまめに使えるように出し入れしやすく工夫するなど、家事の負担を軽減し、使う人を笑顔にするカスタム力を求める方にもおすすめです。

⇒キッチン・ダイニング壁面収納プラン一覧へ

⇒キッチン・ダイニング壁面収納についてさらに詳しい記事はこちら

ベッドルーム(寝室)の壁面収納プラン ~ Bedroom order wall storage ~

MiSELのベッドルーム(寝室)壁面収納プランを紹介している画像。空間にマッチする落ち着いた雰囲気のオーダー壁面収納を多数紹介している。テレビボード、デスク、本棚・書棚、飾り棚として使うことで、ベッドルームでありながら書斎を兼ねることも可能。壁面収納にポールを設置し、ハンガーを掛ければ、クローゼットやチェスト、寝具入れの役割も果たすドレッシングルームとしての使い方提案もできる。LEDライトのフロアスタンドや観葉植物をプラスしたりすることで、より洗練されたプライベート空間を演出することができる。一人暮らしの場合、寝室とリビング機能を兼ねる場合もある。
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/list_bed.html

落ち着きある空間、くつろぎの時間を求める方におすすめしたいMiSELのベッドルーム(寝室)壁面収納プラン。
テレビボード、デスクやクローゼット、本棚・書棚、飾り棚として活用事例を揃えています。収納に余裕があれば寝具まわりのものを入れても可。
スタンドライトなど空間に合わせた照明や他のインテリアとの調和も参考にしてください。
さまざまな機能を兼ねる壁面収納を採用すれば、ユニットシェルフやチェストタイプの収納を別に用意する必要がなくなり、限られた広さのベッドルーム(寝室)をゆとりある空間にすることが可能です。

⇒ベッドルーム壁面収納プラン一覧へ

⇒ベッドルーム(寝室)壁面収納についてさらに詳しい記事はこちら

洗面所の壁面収納プラン ~Washroom order wall storage ~

MiSELの洗面所のオーダー壁面収納プランを紹介している画像。生活雑貨で散らかりやすい洗面スペースを美しく見せるよう、棚や引出しに工夫がされているのを解説。ホテルのランドリーのように芯ぶるデザインでスッキリ片付いた、清潔で風通しのよいスタイリッシュな空間を作るための実用的なプランを紹介している。
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/list_sanitary.html

家族が日々使うから散らかりやすく、生活感があふれてしまいがちな洗面所。
MiSELの洗面所の壁面収納プランは、片付けやすく乱れにくい壁面収納をご紹介しています。

⇒洗面所の壁面収納プラン一覧へ

子供部屋・和室・プライベート空間の壁面収納プラン ~ Child/Japanese room/privateroom order wall storage ~

MiSELの子供部屋・和室・玄関やプライベート空間のオーダー壁面収納プランを紹介している画像。木目の美しい戸棚・キャビネット・天井までつづくハイタイプ壁面収納など、さまざまなプランを紹介。モダンで和テイストにも整えられる空間は、国産家具はもちろん、北欧家具や北欧のライフスタイルとも相性が良さそうなプランが並ぶ。ナチュラルかつ洗練された壁面収納による理想の空間づくりを提案している。子供部屋の片付け、収納にお悩みの方にもおすすめ。
https://www.daiken.jp/product/contents/misel/plan/list_private_room.html

子供に片付ける習慣をつけてもらいたい親御さんの願い、ゲストルームとしての活用や、オリジナリティある使い方も実現するMiSELの子供部屋・和室・プライベート空間の壁面収納プラン。
大容量、機能的で使い勝手がよい収納と空間づくりをご提案しています。
ブラックを基調にアイアン素材のテーブルをプラスするなどしてインダストリアル風にまとめてプライベート空間で趣味を楽しむ壁面収納を設けたり、子供部屋の片付け、収納にお悩みの方にもおすすめです。

⇒子供部屋・和室・プライベート空間の壁面収納プラン一覧へ

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⇒部屋別の壁面収納まとめ|人気の空間別壁面収納をご紹介

理想的なオーダーテレビ壁面収納を実現するための3ステップ

【ステップ①】好みのイメージを決める

大建工業「MiSEL」のカタログ表紙画像。画像には木目フローリングを使用したリビングが写っており、右側の白が美しいテレビ壁面収納は、テレビボード、本棚・飾り棚、天袋が一体になったハイタイプ。壁面収納の引出しの扉はホワイトアッシュの木目で、取っ手なしのタイプ。大きな窓から日ざしが差し込む明るい室内には、窓側奥にロータイプのオープン棚、画像の左にはラグが敷かれ、ソファやサイドテーブルがある。手前にはgreenのスツールが置かれている。マリメッコのクッションや天然木のサイドテーブルなど北欧テイストでまとめられている部屋。

カタログを見ながら、理想のリビングのイメージを探しましょう。特にリビングの表情を左右するテレビ壁面収納は、機能性やデザイン性にこだわって、納得のリビングづくりのためにリサーチを開始してください。

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⇒壁面収納まとめ|オーダー壁面収納を徹底解説

【ステップ②】オーダー壁面収納のアドバイザーへ相談

大建工業のshop、ショールームの部屋の中で、2人の専門アドバイザーと夫婦がデスクでオーダーテレビ壁面収納について相談している画像。パソコンの画面を見ながら説明するアドバイザー。デスクの上には同社のカタログが開かれている

様々なユニットやパーツの中から、ひとりで組み合わせを考え、サイズを計算するのは大変です。
まずはオーダー壁面収納のアドバイザーへ、気軽に相談してみましょう。経験豊富なアドバイザーが、サイズやカスタマイズ、製作・施工など導入実現に向けて打ち合わせ・サポートいたします。
相談はもちろん無料です。

⇒オーダー壁面収納に詳しいアドバイザーへのご相談はこちら

【ステップ③】実際にオーダー壁面収納を見てみる

大建工業ショールーム、お近くのshopでオーダーリビング壁面収納の施工事例をご覧いただける様子を解説した画像。手前には白いカウンターがあり、奥の白い壁にはシルバーのDAIKENロゴがみえる。LEDの明るい照明
大建工業ショールームでオーダーリビング壁面収納の施工事例をご覧いただけます。

オーダー壁面収納について、カタログやシュミレーターを使って理想のイメージを膨らませた後は、やはり実際に製品を見て色や素材を確かめたいもの。ショールームでは、MiSELのオーダー壁面収納をご覧いただけます。
ぜひ実際に触れて、品質の良さを確かめてみてください。

⇒大建工業ショールームについてくわしくはこちら

カタログ・お問い合わせはこちら

まずは理想のイメージ、実現したいイメージを、オーダー壁面収納のアドバイザーへ相談してみませんか?

収納についてのお悩み・疑問の相談から、
オーダーテレビ壁面収納による最適な解決方法をご提案!
カタログも無料でお送りいたします。

壁面収納のサイズやスペック、製作・施工についてさらに詳しく知りたい方は
ぜひお気軽にご相談くださいね。

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