「調湿・消臭建材」性能ガイド
調湿性能

調湿性能

梅雨のジメジメも、冬のカラカラも、
吸放湿性能で快適な空間に調整。

『クリアトーン』+『エアセレーノ』二面施工

施工面積が増えるほど調湿効果が期待できるため、特に部屋干し空間には天井と壁の二面施工がおすすめ!

社内試験結果(右記)から換算したイメージ図です。

データで見る、調湿効果

湿気をしっかり溜め込み、しっかり放湿。

調湿試験結果 試験方法(JIS A 1470に準ずる)相対湿度50%にて養生した試験体を相対湿度75%の空間に12時間放置し、吸湿量を測定。その後、相対湿度50%に戻した空間に12時間放置し、放湿量を測定。

調湿効果のヒミツとは?

■吸収・放出のメカニズム

湿度が高い時は空気中の湿度を吸収 湿度が低い時はため込んだ湿気を放出

調湿・消臭建材(基材内)の空気孔に、湿度が高いときは空気中の湿気を吸収、湿度が低いときは溜め込んだ湿気を放出することでここちいい生活空間づくりをサポートします。

調湿建材のロゴマーク

調湿建材

(一社)日本建材・住宅設備産業協会より登録を取得しています。

(一社)日本建材・住宅設備産業協会が審査・登録する調湿建材登録・表示制度に基づき、登録を認めた製品に表示できるマークです。

製品ラインアップ

調湿・消臭性能のある『クリアトーン1 2 SⅡ』『エアセレーノ』で暮らしをもっと快適に。

家にいるときも、いないときも、調湿・消臭建材を施工するだけで、電気を使わずに快適な室内環境を守ってくれます。

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