ここにもDAIKEN ドラマセット採用事例

プロミス・シンデレラTBS火曜ドラマ(2021年7月度)

※掲載内容はドラマ放送当時のものです。

■ 主人公が勤める旅館 茶房

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主人公が勤める旅館 茶房
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主人公が勤める旅館 茶房
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主人公が勤める旅館 茶房
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主人公が勤める旅館 茶房
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Point
多くの人が行き交うカフェも、撥水性・耐久性に優れた和紙畳※なら美しさが長持ち。
(※機械すき和紙を使用しています。コウゾ、ミツマタ等を使用した手すき和紙ではありません。)
グラビオエッジやグラビオルーバーUBは壁や天井に立体感をもたせて、空間をグレードアップ。
Designer's Voice
日本建築の一部にモダンなテイストを組み込むというコンセプトでプランニングしました。
縦格子は、昔から日本建築に取り入れられた形式なのでマッチングしやすいと思い、メインカウンターのバックにグラビオルーバーを採用しました。
グラビオエッジは、様々な色柄の中でもカルセダークブラウンが一番重厚な印象だったので、和のテイストにも合うと思い採用しました。
座敷部分の座面に採用した「ここち和座」はカッターで切れるという施工のしやすさが印象的でした。

■ 主人公が勤める旅館 仲居控室

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主人公が勤める旅館 仲居控室
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主人公が勤める旅館 仲居控室
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Point
多くのスタッフが利用する控室も、「ハピアパブリック」なら傷や汚れに強いので安心。
「フィットシェルフ」は間口ぴったりにおさまる収納で、背面がオープンになっているので開放的な印象を与えます。
Designer's Voice
仲居控室は倉庫を兼ねたバックヤードなので、雑多な小物が多くなりますが、従業員が創意工夫して居心地のいい空間を目指しています。
バックヤードでありながら少し華やかさやポップさを出し、「フィットシェルフ」で収納を確保することで、雑多な印象にならないようにしました。
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