ここにもDAIKEN ドラマセット採用事例

着飾る恋には理由があって(TBS火曜ドラマ 2021年4月度)

※掲載内容はドラマ放送当時のものです。

ドラマセットを体感しよう!

主人公が住むシェアハウス空間を
360度のパノラマでご覧いただけます。
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主人公が住むシェアハウス リビング

主人公が住むシェアハウス リビング
主人公が住むシェアハウス リビング
Point
リビングの床材『ワンラブフロアⅣ』は小型犬の歩きやすさに配慮したペット用床材です。
テレビ背面の『グラビオエッジ』は凹凸感のある壁材で、リビングのアクセントに。
Designer's Voice
マンションの家主の愛犬がリビングスペースにいることが多いので、この空間にピッタリの床材でした。実際に触ってみると滑りにくく、傷も付きにくいので愛犬こうじも安心して走りまわっています。
リビングの間仕切り壁はセットで重要な役割をしています。奥のヌックスペースが見えそうで見えない、そんな間仕切り壁を作りたかったのですが、単調になりたくなかったので、凹凸感がある壁材を四方に使用しました。光が当たると形状のディティールがよく分かるので高級感もあり、リビングスペースのポイントとして大きな役割を果たしています。

主人公が住むシェアハウス キッチン

主人公が住むシェアハウス キッチン
Point
『ハピアフロア トレンドウッド柄』はトレンドを映した豊かな木目の表情が魅力の個性あふれる床材で、〈シナモンブラウン〉が温かみのあるキッチン空間を演出します。
Designer's Voice
キッチン空間はリビングと違う種類の床材を使用していますが、柱や他の部分の木材部分との色馴染みが良く、違和感なく素敵な雰囲気をつくり出しています。2F部分も同じ床材を使用していますが、木目に風合いがあるので単調にならず表情ある空間になりました。

主人公が住むシェアハウス スリッパエリア

主人公が住むシェアハウス スリッパエリア
Point
『ハピアフロア スクエア』は広幅かつ横溝入りのスクエアデザインが特徴の床材。タイルのような意匠なので木目調の建具や壁などと組み合わせることで`異素材コーディネート’も可能です。
Designer's Voice
土間を上がったスリッパエリアに使用した『ハピアフロア スクエア』は、漆喰コンクリート風のイメージにぴったりでした。階段下のお洒落な空間を演出する上で絶妙なコンクリートの風合いが良いアクセントになっています。

主人公が住むシェアハウス

主人公が住むシェアハウス
主人公が住むシェアハウス
主人公が住むシェアハウス
Point
『hapia』ドアは豊富なドアデザインと色柄バリエーションを取り揃えています。空間によって多彩なコーディネートが可能です。
Designer's Voice
陽人の部屋は元書斎なのですが、部屋に居ながらまだ起きているかどうか、外から中の様子を探れるように灯を感じるスリットが入ったデザインにしました。色も床材と合わせています。