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地域産材活用のプロに聞く 地元の木を内装材に活かす意義

地元の木を内装材に活かす意義。

豊かな森林を守るために、国産材の活用が課題となっています。
オークヴィレッジ株式会社は、岐阜県高山市で1974 年の創設当初から国産のミズナラを使った『環境共生型』のモノ造りを実践し、家具製作をはじめ、木造住宅や店舗などを設計・建設しています。
地域産材活用に長年取り組む、同社 上野英二氏に木を使った空間の魅力や可能性について伺いました。

  • 上野英二氏

  • お話を聞いた人


    オークヴィレッジ株式会社
    代表取締役社長
    上野英二 氏
    1959年岐阜県生まれ。
    1985年よりオークヴィレッジに所属。
    以後、地元の木の魅力を活かした建築を実践し続ける。
    手掛けた物件はメディアなどでも注目を集め建築系雑誌に多数紹介されている。

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