ニュースリリース

Jリーグサッカーチーム「ガンバ大阪」とのパートナー契約延長について

2015年01月13日

Jリーグサッカーチーム「ガンバ大阪」とのパートナー契約延長について

大建工業株式会社(大阪市北区堂島、社長:億田正則)は、大阪府吹田市にホームを置く、公益社団法人日本プロサッカーリーグ加盟チーム「ガンバ大阪」とのパートナー契約を2019年1月末まで延長いたします。

当社は、大阪に本社を構える企業として、地元大阪のスポーツ振興と活性化に貢献するため、2012年2月よりガンバ大阪とユニフォームスポンサー(現プラチナパートナー)契約を締結。同時に、公式ユニフォーム(パンツ)やホームスタジアムである万博記念競技場(大阪府吹田市)の看板など、各種広告による社名の露出を図ってまいりました。

今回の更新契約では、公式ユニフォーム(左袖)に当社社名ロゴマークを掲出すること、ガンバ大阪アジア戦略パートナーとしてアジア(ASEAN)地域での市場開拓を図るガンバ大阪の活動を支援すること、アカデミープログラムに賛同し将来有望なガンバユース(中・高校生)をサポートすることなどを取り決めました。
世界に目を向けて躍進するガンバ大阪を応援することで、国内のみならず、アジアを中心とした海外にも製造・販売拠点を展開する企業として、企業認知・ブランド価値の向上に取り組んでまいります。

【今回のパートナー契約の主な内容】
・ガンバ大阪公式ユニフォーム左袖部分に“DAIKEN”ロゴマークを掲出
・ガンバ大阪トレーニングウェア左袖部分に“DAIKEN”ロゴマークを掲出
・ガンバ大阪のインドネシア遠征試合着用ユニフォーム左袖部分に“DAIKEN”ロゴマークを掲出
・ガンバ大阪プラチナパートナー、アジア戦略パートナー、アカデミープログラムとしての呼称権
・万博記念競技場内看板に“DAIKEN”ロゴマークを掲出
  ※アジアチャンピオンリーグ(ACL)は除く


新公式ユニフォーム・トレーニングウェアを着用したガンバ大阪監督・選手

【スポンサー契約の期間】
  2015年2月1日より2019年1月31日まで

【契約の理由】
大阪に本社を構える企業として、ガンバ大阪の応援を通じ、地元大阪のスポーツ振興と活性化に貢献するとともに、公式ユニフォームやホームスタジアム看板などの各種広告で企業ロゴを露出することで、当社のブランド価値向上につなげたいと考えてのことです。
また、アジア戦略パートナー契約については、新市場開拓を図るガンバ大阪のアジア地域へ向けた展開活動を支援し、日本とアジアのサッカーによる交流、それによる相互のスポーツの振興に貢献するとともに、遠征試合で選手が着用するユニフォームなどで企業ロゴを露出することで、インドネシア国内における住宅建材の供給販売体制確立に向け活動する当社のブランド価値向上にもつなげたい考えです。