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会社沿革

  • 2010年代

    2015年(平成27年)
    • 井波大建工業(株)、岡山大建工業(株)、東部大建工業(株)、三重ダイケン(株)を大建工業(株)に統合。
    • 70周年記念新製品を発売。
    • インドネシアにPT.Daiken Dharma Indonesia社を現地企業との合弁で設立。
    2014年(平成26年)
    • インドネシアにPTSUSETA DAIKEN INDONESIA社を現地企業と合弁で設立。
    • TOTO・DAIKEN・YKKAP 3社共同運営による「TDY福岡コラボレーションショールーム」をオープン。
    2013年(平成25年)
    • C&H(株)を子会社化。
    2012年(平成24年)
    • TOTO・DAIKEN・YKKAP3社共同運営による「TDY東京コラボレーションショールーム」をオープン。
    • ホクシン(株)とMDF生産・供給面での業務・資本提携。
    2011年(平成23年)
    • 高萩大建工業株式会社と会津大建工業株式会社を合併、東部大建工業株式会社を設立
    2010年(平成22年)
    • TOTO・DAIKEN・YKKAP3社共同運営による「TDY大阪コラボレーション ショールーム」オープン。
    • パナソニック電工(株)との生産・調達面で業務提携
  • 2000年代

    2009年(平成21年)
    • 東京事務所を統合。
    • 東京ショールームをオープン。
    2008年(平成20年)
    • インシュレーションボード事業50周年を記念し、エコ50キャンペーンをスタート。
    • 大建アメニティ(上海)商貿有限公司を設立。
    2007年(平成19年)
    • 各生産会社の名称を、東日本ダイケンプロダクツ(株)から高萩大建工業(株)に、中部ダイケンプロダクツ(株)から中部大建工業(株)に、西日本ダイケンプロダクツ(株)から岡山大建工業(株)に、井波ダイケンプロダクツ(株)から井波大建工業(株)に、各々変更した。
    • カイハツボード(株)を子会社化。
    2006年(平成18年)
    • 製品の機能・性能や施工を体感、実習できる製品研修施設「テクニカルスペース岡山」をオープン。
    2005年(平成17年)
    • マレーシアのMDF製造会社・サムリンファイバーボード社を子会社化、新社名をダイケンミリ社とする。
    • TOTO・DAIKEN2社共同運営による「TD高松コラボレーション ショールーム」オープン。
    • 耐震・耐震リモデルニーズを活性化させる事を目的に「耐震キャンペーン」をスタート。
    2004年(平成16年)
    • TOTO・DAIKEN・YKKAP3社共同運営による「TDY広島コラボレーション ショールーム」オープン。
    • 当社サイディング事業とニチハ(株)のインシュレーション事業を交換。
    • 井波工場を井波ダイケンプロダクツ(株)に、名古屋工場を中部ダイケンプロダクツ(株)に分社。
    2003年(平成15年)
    • 高萩工場を東日本ダイケンプロダクツ(株)に、岡山工場を西日本ダイケンプロダクツ(株)に分社。
    2002年(平14年)
    • TOTO、YKKAPとリモデル分野で提携。
    • 大建工業(寧波)有限公司を設立。
    • 環境測定・分析センターを設置。
    2001年(平成13年)
    • ニチハ(株)と外装材分野等で提携。
    2000年(平成12年)
    • TOTO株式会社と包括的業務提携。
    • 富山工場を富山大建工業(株)に分社。
  • 1990年代

    1996年(平成8年)
    • ダイケンサラワク社にてテクウッド(MDF)の本格生産を開始。
    • 岡山にダイライト工場を建設。
    1994年(平成6年)
    • マレーシアにダイケンサラワク社を設置。
    1990年(平成2年)
    • CI(コーポレートアイデンティティ)導入により、社名のロゴ、シンボルマークなどを刷新。
    • 「アメニティデザイン企業」を宣言。
  • 1980年代

    1989年(平成元年)
    • 井波工場でドアや収納などの住機製品の生産を開始。
    • 高萩工場で窯業系サイディングの生産を開始。
    1987年(昭和62年)
    • 三重ダイケン(株)を設立。
    1984年(昭和59年)
    • サウンドセンターを岡山に新設。
  • 1970年代

    1977年(昭和52年)
    • 木質繊維板「断熱ボード」の生産を目的とした高萩工場を建設。
    1973年(昭和48年)
    • ショールームの第一号(岡山ホームコロジー館)を建設。
    • 岡山工場で畳用ボードの生産を開始。
    1971年(昭和46年)
    • 東京証券取引所第一部へ上場。
    1970年(昭和45年)
    • 日本万国博「生活産業館」に出展参加。テーマは「よりよい住み心地を」。
    • 名古屋工場でWPC建材の生産を開始。
    • 大型合板の製造を目的とする富山工場を建設。
  • 1940~1960年代

    1967年(昭和42年)
    • 大建ウォールボード工業(株)を合併、大建工業(株)として発足。
    1964年(昭和39年)
    • ダイケンホーム(株)を設立。
    1963年(昭和38年)
    • アメリカのウッドコンバージョン社と鉱物質繊維板の製造・販売に関し提携。商品名「ダイロートン」。
    1958年(昭和33年)
    • 木質繊維板(A級インシュレーションボード)の生産を目的とした岡山工場を建設。商品名「ダイケンボード」。
    1957年(昭和32年)
    • 大建ウォールボード工業(株)を設立。
    1954年(昭和29年)
    • 名古屋工場を建設。輸出用合板、二次加工用合板を製造。
    1949年(昭和24年)
    • 大阪証券取引所に上場。
    1945年(昭和20年)
    • 大建産業(株)林業部の全事業を継承し、大建木材工業(株)として発足。富山県井波工場にて特殊合板を製造。