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ニュースリリース

ダイケントイレ収納・フレッシュボックス・サニタリードアSをご愛用のお客様へ

2008年03月14日

ご使用前に愛情点検を!

平素は弊社製品をご愛用頂きまして有難うございます。
弊社ではダイケントイレ収納・フレッシュボックス・サニタリードアSを長く快適かつ安全にお使いいただくために、皆さまに定期的なお手入れをお願いいたします。

対象製品

こんなときはただちに使用を中止して下さい!
こんなときはただちに使用を中止して下さい!
温風が出ない・こげくさい・煙が出た・異音がする・タイマーが戻らない・ヒーターが真っ赤になっているという症状が見られる場合はご注意ください!故障や事故の可能性があり、危険です。 (1)ヒーターのスイッチを切ってください(2)タイマーを切ってください お問合せは下記窓口までご連絡下さい。
お問い合わせ先 大建工業株式会社 お客様センター 0120-787-505(フリーダイヤル)受付時間 平日9:00~17:00(土・日・祝日・年末年始・お盆は休みとなります)

お手入れとご注意

  • フィルターは月1回程度掃除機などで、ホコリを取除いてください。
  • 目詰まりした状態では使用されますと風量が少なくなり、そのまま温風運転されますと過熱の原因となり、故障や出火の恐れがあります。
  • フィルターを取外した状態で運転しないで下さい。
  • 内部にホコリがたまり、故障の原因となります。
  • 純正以外のフィルターを装着して運転しないでください。
  • フィルターの能力によっては、風量が少なくなり、そのまま温風運転されますと過熱の原因となり、故障や出火の恐れがあります。
  • 破れたフィルターを使用したり、フィルターのない状態では送風運転しないで下さい。
  • 内部やヒーター周辺にホコリがたい積して送風量が低下したり、たい積したホコリがこげるなど故障や発火の危険があります。
  • 24時間連続等の過度の連続運転はおやめください。
  • 温風をお使いにならない時期も月1回5分程度の送風運転をして下さい。
  • モーターを長期間放置すると回転不調の原因となることがあります。

新聞掲載記事を見る[平成20年6月17日 公開]

フィルターの交換について

今お使いのフィルターが破れたり、使用不能になった場合は、繰り返し使用可能な(水洗い可)新型フィルターに交換して下さい。(※消臭機能はございません)

フィルターのご注文はこちらからDAIKENパーツショップ

このページの内容に関するお問合せは、下記へお願いいたします。

0120-787-505大建工業株式会社 お客様センター

受付時間 平日9:00~17:00(土・日・祝日・年末年始・お盆は休みとなります)

トイレ収納ユニット1(TL137I)

発売時期:1986(昭和61)年11月
廃番時期:1992(平成4)年4月
施工方法:壁面埋め込み
温風ヒーター:(強)800W(弱)400W 2段切替

フレッシュボックス標準タイプ(FB44B)

発売時期:1987(昭和62)年5月
廃番時期:1993(平成5)年11月
施工方法:壁面据え置き
温風ヒーター:(強)800W(弱)400W 2段切替

フレッシュボックススリムタイプ(FB27B)

発売時期:1987(昭和62)年5月
廃番時期:1993(平成5)年11月
施工方法:壁面据え置き
温風ヒーター:(強)800W(弱)400W 2段切替

サニタリードアSシリーズ(TTSA00F[A・L・I][1・2])

発売時期:1988(昭和63)年11月
廃番時期:1993(平成5)年11月
施工方法:開口部取付
温風ヒーター:600W のみ