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2016-12-16 【情報誌『DAIKEN Architect News』を創刊】

〜公共・商業施設の設計にお役立ち〜
情報誌『DAIKEN Architect News』を創刊
大建工業株式会社(大阪市北区堂島、社長:億田正則)は、この度、公共・商業施設用情報誌『DAIKEN Architect News(ダイケン アーキテクト ニュース)』を創刊いたしましたので、お知らせいたします。

現在、当社では、住宅に加えて非住宅の公共施設・商業施設への取り組みに注力しております。今回新たに創刊する『DAIKEN Architect News』は、これらの施設に携わる設計士・施工業者様向けに、最新のトレンドや話題、施設を設計する上での課題等をテーマに取り上げます。各分野の専門家の方からの情報と併せて課題解決の手段をご提案し、より良い施設設計に役立てて頂ける内容としております。
創刊号は“幼稚園・保育施設”をテーマにいたしました。特集ページでは「園舎に求められる床材の性能」と題して、今話題の幼稚園・保育園・認定こども園で求められる床のあり方について、子どもたちの安全性や、キズや汚れへの耐久性等の品質という観点からご紹介しております。
今後、年4回の定期発刊を予定しており、継続的に情報を発信してまいります。



【「DAIKEN Architect News」概要】
◇サイズ、ページ数:A4版、12ページ
◇配布対象:設計事務所、施工業者 など
◇発刊日:2016年11月24日 (年4回の定期発刊予定)
◇発行部数:5000部
◇冊子ご依頼先:お客様センター (TEL:0120−787−505)
◇主な掲載内容:創刊号のテーマは“幼稚園・保育施設”
<特集>園舎設計のオピニオンリーダーが語る「園舎に求められる床材の性能」
<採用事例>耐震性が求められる教育施設に「ダイケンハイブリッド天井」採用
         立命館大学 大阪いばらきキャンパス
<トレンドコラム>「民泊」リノベーションが新たなビジネスに?
※今後、当社ホームページからも閲覧いただける予定です。


※ここに掲載されている情報は発表時のものであり、ご覧になられている日と情報が異なる場合があります。あらかじめご了承ください。


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