「諏訪 霧ケ峰高原別荘地 ビバルデの丘」を最初に訪れて感じたことはなんでしたか?
驚いたのは、この眺望の素晴らしさですね。これほどの眺望はちょっとないんじゃないでしょうか・・・?ここを訪れるまで、周辺の別荘地も見て回りましたが、土地が狭かったり、眺望の良い所はかなりの斜面であったり、また八ヶ岳南麓では眺望のために北側にリビングを作ることになってしまうため、永住用の家には不向きだったんですよ。しかし、「ビバルデの丘」には理想の眺望がありました。
Aさんが飽きることがないという眺望
実際にお住まいになられて、この眺望はいかがですか。
いやー「飽きることのない眺望」というのはこういうことを言うんですね。この家からは、朝は八ヶ岳、富士山、南アルプスが逆光の中で幻想的に見え、午後には順光で山肌の陰影まできれいに見えるんですよ。大きなデッキは眺望特等席ですよ(笑)。私はもともと山登りが好きでして、「山を見ているだけでは飽きる」と言う人もいますけど、私は山の山頂に1時間も座って景色を眺めていることもあるほどで、季節や時間で変わるこの家からの眺望に、まず飽きることはありませんね。雪も好きなので雪景色もいいし、雨の日も雨の良さがあります。
本当にお気に召されていることがよくわかります。
「都会にはない自然とふれあいたい」と思ってらっしゃる方がおられれば、ぜひ訪れて見られることをおすすめします。周辺環境の自然にも恵まれて、ビーナスラインで蓼科高原や白樺湖などへのドライブコースで、あてもなく車を走らせるだけでも爽快なんです。
大きなデッキは眺望特等席。理想はメンテナンスフリーで、床材は高耐久のセランガンパツを使っている
「眺望」以外で、別荘ライフにこだわったところはなにかありますか?
まずは管理だと思いますね。家はできるだけメンテナンスも省きたいし、そのためには別荘地の管理体制も重要なんです。その点、ここの管理は行き届いています。地元に詳しい管理スタッフがいらして、管理業務だけでなく、周辺の花散策の時季などさまざまな情報を教えてくれるのがうれしいですね。
なるほど、動植物の名前を覚えたりすると、リゾートライフがさらに楽しくなりますね。
ええ、そうなんです。また施設などインフラも充実しているところもいいですね。別荘地内の道路も整備され、歩道もあるので、母が来た時は車椅子で散歩を楽しんでいます。テニスコートも完備されて、今年の夏は友人を呼んで、別荘地内のコートでテニスをする予定なんですよ。都会では真夏のテニスは辛いですけど(笑)、ここは爽やかですからね!
他に決め手になったところはありますか?
最初に見学した建売別荘は、道路から玄関まで車で乗り入れたいという条件に合わず、他の土地を購入しました。そのときに、営業の方が「急がずにじっくり検討してください。と言ってくれたので、本当に気に入った土地が購入できました。そのうえで、建物プランの相談にもじっくりとのってもらって、いまの別荘では道路から玄関までは、そのまま車で乗り入れることができます。これがいまの理想の別荘につながったんだと思います。
※「海辺のリゾート 高原のリゾート」より転載
満天の星空、静寂な夜、神秘的な朝、日の出などをご体感下さい。
(9:00〜17:00)
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