2009年 3月16日月曜日
光るガボッチョの北斜面
霧ヶ峰高原にガボッチョという珍しい名前の山(1681メートル)があります。「ビバルデの丘」の地続きです。今、この山の北斜面の残雪が溶けては凍り、白磁のような肌が太陽の光で反射し、斜面全体がテカテカに光って見えます。春近しを思わせる景色です。写真ではわかりにくいですが、富士見台からのガボッチョです。このガボッチョという名前がなぜついたかは定かではありません。ガボッチョから「ビバルデの丘」を見ると、また新たな発見があるかもしれません。
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2009年 3月16日月曜日
霧ヶ峰高原にガボッチョという珍しい名前の山(1681メートル)があります。「ビバルデの丘」の地続きです。今、この山の北斜面の残雪が溶けては凍り、白磁のような肌が太陽の光で反射し、斜面全体がテカテカに光って見えます。春近しを思わせる景色です。写真ではわかりにくいですが、富士見台からのガボッチョです。このガボッチョという名前がなぜついたかは定かではありません。ガボッチョから「ビバルデの丘」を見ると、また新たな発見があるかもしれません。
| 日記 | 2009-3-16 07:38 | コメントする |
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