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万治の石仏

2007年 10月12日金曜日

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諏訪大社下社春宮の脇の砥川(とがわ)を5分ほど遡ったところに突然現れたとされる石仏があります。画家の岡本太郎氏が「こんなに面白いものは見たことがない」と言ったことから訪れる人が増えたと言われています。高さ2.5メートルほどの自然石にモアイを思わせる頭部が据えられており、法衣が刻まれています。340年ほど前の万治の時代のもので伝説も残されています。貴方はこれをみて何を感じますか?


| 日記 | 2007-10-12 09:08 |



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