
今日は、諏訪インターから「ビバルデの丘」別荘地に向かう途中(インターから5分程)にあるサクラとスイセンの名所を紹介します。
霧ケ峰の水を諏訪湖に運ぶ上川の土手に明治の終わり頃植えられたサクラで、地元の方々に大事に育てられたため毎年みごとな花を咲かせています。そのすぐそばの河川敷には、地元の個人の方が何年もかかって増やしたスイセンが黄色い花を咲かせています。
両方とも満開で、一番の見頃をむかえています。
| 日記 | 2006-4-26 12:38 |
「ビバルデの丘」別荘地から1時間位の、コヒガンザクラで有名な高遠の桜が 4/13頃開花し 4/18頃見頃だそうです。今年は例年より若干早まっているようです。諏訪市街地の開花は 4/13頃と発表されていましたが少し遅れるようです。
ここ「ビバルデの丘」別荘地の桜は4月末頃。もう少し先になります。雪が殆どなくなり、日当たりのいい所にはフキノトウが顔を出しています。
遠くの山々はまだ雪をかぶっています。黄砂の影響でかすんで見えます。
| 日記 | 2006-4-11 16:36 |